2018年11月15日

シェルグランデ泉中央 募集看板位置確認


こんにちは、本店事業部 渡邉です。

近々にシェルグランデ泉中央の募集看板を取り付けます。
今日は、取り付ける場所を確認に行ってきました。

【募集看板】
以前のもの.JPG
シェルグランデ土樋に付けた時は、こんな感じでした。

【物件西側】
西側から.jpg

【物件南側】
南側から.jpg

【物件北側】
北側から.jpg

物件の周りをグルグル周って、一番見てもらえそうな位置を確認しましたが、まだあまり良く見えない...。^^;

最終的には6階建てなので、周辺からも見える場所は多くありますが
現在は3階までしか足場もないので、高さの関係で見える場所が限定されます。

それでも早く付けたいですよね〜。

来週早々には取付られると予定ですので、乞うご期待!!




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2018年11月13日

シェルグランデ泉中央 進捗


こんにちは、本店事業部 渡邉です。

シェルグランデ泉中央の進捗です。
間取りは、1LDK:60戸で6階建ての大規模な物件です。

【外観】
DSCN5989.jpg

【居室】
居室.jpg
※2部屋分です。

【バルコニー(居室側)】
ベランダ.jpg

【3F躯体工事中】
3階部分.jpg

【バルコニーの塀の高さ】
PB130016.jpg

PB130018.jpg

現在3Fの躯体工事が進行中で、1Fはこれから内装の下地や
サッシの取付が始まっていきます。

今日はお客さまに紹介する上で、1Fのバルコニーの塀の高さを確認しました。
写真の指の本数は、バルコニーに向かって右から何番目の部屋かを表しています。

モデルの板橋が自称175cmですので、4番目の部屋では背伸びで覗けますが6番目の部屋ではジャンプしないと無理ですね。

こんな事も確認しながら、物件を紹介しています。
1日も早く満室にしたいと思います。




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2018年07月02日

2019泉中央 新築プロジェクト開始


こんにちは、本店事業部 広報/AKITAです。

本日、仙台市泉中央にて新築プロジェクトの地鎮祭が行われ第一歩がスタートしました。

今回は鉄筋コンクリート6階建1LDK・60戸のマンションです。

これからレポートも行っていきます。

【写真】
◆本日の様子
P7020261.JPG

P7020278.JPG

P7020292.JPG


ちなみに「地鎮祭って何?」と思われた方にあらためまして「地鎮祭」についてご説明します。

※既にご存じの方が多いと思いますが、、、ご存知の方はとばしてください。


地鎮祭とは・・・


P7020260.JPG

●地鎮祭とは、土木工事を行う際や建物を建てる際に、神様に工事の無事や安全と建物や家の繁栄を祈る儀式のことを言います。
「じちんさい」と読むほか「とこしづめのまつり」と読むこともあります。
建物を建てる土地や、土木工事をする土地の氏神様の神主をお招きして地鎮祭をとりおこないます。
お供え物をし、祝詞をあげ、お払いをして浄め、施主が初めてその土地に鍬(くわ)や鋤(すき)を入れます。
起工式と同時に行われる場合もあります。

●もともとはその土地の氏神様を祀っている神社が地鎮祭をしていましたが、近年では氏神、産土神、鎮守の神が
同一視されるようになってきており、最も近い場所にある神社に依頼することが多くなってきています。

●地鎮祭の日取り…地鎮祭は慣例的には吉日を選んで行なわれることが多いようです。
地鎮祭の日取りを決める際にいわゆる「地鎮祭の吉日」とされるのは、大安、先勝(または友引)の日です。
施主と施工会社で相談の上、大安または先勝(または友引)の日を選び、午前中に行います。
神社への予約、飾り付け等の手配や準備は施工会社に依頼するのが一般的です。
出席するのは、施主、施工会社、工事関係者、神職です。


そもそも地鎮祭とは、必ず行わなければいけないものなのか。
行わなければ神様に祟られ、事故が発生するのか。

そんなことはありません。
地域の風習や時代と共に、特に都心部では地鎮祭を行わない傾向になりつつあります。
費用面の事を考えて地鎮祭を簡略的に済ませる人もいます。

地鎮祭をするかしないかは個人の自由であり、
また行い方も(基本の形式はありますが)個人の自由でいいのだと思います。

それでもまだ、どうしようか迷っておられるのなら・・・

長い人生の中で一度経験できるかどうかのことですのでやられてみてはいかがでしょう。
やらずに後悔することはあっても、やって後悔することは無いと思いますので。

また、地鎮祭を行うことにより、家作りに携わるたくさんの方と顔あわせが出来ます。
棟梁、鳶、設計者、施工者など。

これから大切なマイホームを建てて下さる方々へ「これから宜しくお願いします」と
きちんと挨拶が出来る場でもあります。

そして、職人さん側からも、どんな人が住むのか知らない家を作るよりも、
施主の顔を想いながら作業するのとでは、
思い入れに違いが出てくるのではないでしょうか。

住宅の不具合・欠陥を防止する為には、施主と職人たちが互いに顔の見える環境が理想です。
顔の見える家作りは、安心できる家作りの第1歩でもあります。

もし、悩まれている方がいらっしゃればお気軽にご相談ください。


posted by chintai-stadium at 18:29| Comment(0) | 2019泉中央 新築プロジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする